マミヤプロRBのフイルムパックを利用したピンホールカメラでの撮影です。 フォーマットは6×7cmのブロニー判、焦点距離は20mm・30mmの二種類を使いました。0.01mmの銅箔に0.2mmのピンホールをあけて黒化液で黒くしたものと、0.03mmの銅箔に0.2mmのピンホールを開けたそのままのピンヒールを用いました。 今回はこの黒化液で処理しないものを、20mmの焦点距離に付けましたが、虹の輪が全く出ません。前回同じものを30mmの焦点距離に着けると半分だけ輪が出たのだが、20mmではなにも出なかった。どうしてだろう。 |
![]() 焦点距離30mm |
![]() 焦点距離20mm |
![]() 焦点距離30mm |
![]() 焦点距離30mm |
![]() 焦点距離30mm |
![]() 焦点距離30mm |